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横田ひさとしの議会質問と答弁をキーワードで検索できます。

質問項目・年度からの検索はこちら

横田へのメールは→yokota@otaru.org

道議選、真っ盛り。佐藤道議候補の宣車が元気!

横田久俊 yokota@otaru.org (公選法・電子メール等の表示義務)

 4/7に佐藤ただひろ候補の個人演説会が新光会館で開催。その開催案内も兼ねて当日は朝里・新光地区を遊説隊が何度も通過した。連日の寒さでウグイスさんも大変だが、窓ガラスを細工して半身を乗り出して奮闘!

 19日からは市長・市議選が始まる。準備段階でやることが多すぎて目いっぱい状態。だが支援してくれるスタッフや有権者のために全力でこの選挙を乗り切る所存だ。

 まずは12日の知事、道議選で、高橋知事、八田・佐藤両道議を当選させよう。完全勝利目指して皆さんの応援をお願いする。









 
| 議員活動 | 08:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「新春の集い」で決意表明〜市長、道議と連動を強める
 3月1日(日)、後援会主催の「新春の集い」に180人の皆さんが参加して頂いた。
一昨年とその前年に続けて身内に不幸があったので、喪に服す意味でも自粛していた。従って今回は3年ぶり!

↓新保後援会長あいさつ。


↓中松よしはる市長の激励


↓見楚谷自民党小樽支部長の激励


↓中村裕之衆議院議員の激励


↓ご参加頂いた御礼と決意表明


↓八田道議による乾杯の発声


↓孫も特別出演!


↓佐藤道議による中締め。連動を確認する。


 3月7日は事務所開き。活動が本格化する。頑張るぞ〜〜〜。

 
| 議員活動 | 12:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
3年ぶりの「新春の集い」を開催(横田ひさとし後援会主催)
 明日(3/1)、17時からニュー三幸で「新春の集い」を開催する。
参加費は3,000円で飲み放題(笑)。どなたでも参加できるのでご都合のよい方はどうぞ!

 平成23年に私の母が、24年に妻の母が亡くなったので、こうした会を控えていたが、選挙モードに突入した今、支援者の皆さんと交流し、立候補予定の決意を示す趣旨で開催する。

 先日の立候補予定者説明会には30陣営が参加した。今回の選挙から定数25人となるので厳しい闘いとなる。前回票を少しでも上積みできればと思っている。

 ↓後援会入会案内パンフレット(クリックでPDFファイルが開きます)。






 
| 議員活動 | 09:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
年賀状代わりの活動報告〜只今作成中 m(__)m
 年賀状を頂いた皆さん、有難うございました。

 昨年は小樽市以外の方への年賀状はそれなりの日に書けた(毎年、正月明けです)。市内の方(有権者)へは年賀状を出せないので↑のような葉書を作成し、現在、表(おもて)面の一言を書いているところだ。

 早いもので明日はもう新年交礼会。一日一日を大事にしないとあっという間に選挙の月になる。日々研鑽!

 
| 議員活動 | 07:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
年初から大雪、今年も除雪補正予算が・・・。


 ↑我が家オリジナルの「積雪観測計」(笑)。この時期では例年より相当多い(1/3の積雪深〜95cm)。

 平成26年の除雪当初予算は、昨年の7,750万円増の10.26億円。昨年は9.48億だったが2.7億を追加補正し、最終的には15.68億円となった。

 1月2日現在の累積降雪量は296cmと昨年の138%になっている。このペースでいくと今年も補正が必要だろう。降雪が少ないことを願うばかりだ。



 
| 議員活動 | 21:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
明日、議事堂コンサート。ピアノ搬送に議員、事務局が大奮闘!
       ↓北海道新聞 7/3付 小樽市内版  

 議事堂初の「JAZZコンサート」が明日(7月7日)七夕に開催される。お昼休みにお時間のある方はどうぞお越しを。



 
 議事堂にはピアノがない(普通はない〜笑)ため、閉校になった「祝津小学校」で出番を待っている(?)音楽室のピアノをお借りすることとなった。問題はどう搬送するかだ。専門業者に頼めば数万円〜10数万円もかかるというので、議員と事務局の若手(私は若手?)でやることになった。



 もちろんピアノ運びのノウハウなんてものは無いので頭を抱えていたが、市内の調律師のS氏が議事堂コンサートに共感してくれて、搬送の手伝いを引き受けてくれた。軽四のトラックに積めるというので、友人から借用し私が運転!

 ピアノは鍵盤や蓋、足が外され7〜8人がかりで車両へ。昔取った杵柄(トラック運転手でした)でロープをかける。無事市役所到着。私は蓋を運ぶためにもう一度祝津小へ。その間、3階の議事堂へあげる部隊は大苦戦!写真を参照あれ。










 
 無事、議席前に鎮座したピアノは明日の音出しを待っている。眠っていたピアノがこうして使われるというのも今回の企画があったからこそ。ピアノも一流プレイヤーに弾かれるのを喜んでいることだろう。コンサート終了後は桜町中学校で第二の人生(?)を迎えることが決まっている。

 たくさんの皆さんにJAZZを堪能して頂きたい。

 
| 議員活動 | 08:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
望洋台小学校、30回目の卒業式〜国旗をステージ正面に掲揚


 次女が卒業した同校は昭和59年に開校し、昨年30周年記念行事が行われた。私は平成元年に札幌から望洋台に転入したので、次女は3年生で望小生となった。ちなみに長女は中学生だったが、望洋台中学校がまだ建設されいなかったので桜町中学へ2年生で入学し翌年、望中の完成とともに転校した。1年ごとに中学を3回経験したことになる。

 今年の卒業式は、写真のように国旗と市旗をステージ正面に掲揚していた。これまでは壇上に三脚で掲揚していたが、仲倉校長先生の強い学校運営姿勢によって、正面掲揚が実現した。他校でもこれを範として頂きたいものだ。



 国歌も児童・保護者とも大きな声で斉唱していた。議員になった頃、来賓と校長・教頭のみが起立して歌い、それ以外の児童・教師・保護者は座ったままで一切声を出さなかった状況を思い出し、隔世の感を禁じ得なかった。

 校歌は初代校長先生の大道恒雄氏が作曲、作詞は合羽井猛氏だ。大道氏は30周年記念式典で講演し、歌詞中の「信じてかよう君とぼく」「望み励ます君とぼく」「心で語る君とぼく」の3節に思いを込めて作曲したと話された。

 4月7日、入学式に孫の柊瑛くんがさっそうと登場する。果たして最後まで行儀よくしていられるだろうか?


 
| 議員活動 | 10:40 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
代表質問、新聞報道が様変わり!

◎北海道新聞6/18朝刊(小樽市内板)
 

北海道新聞6/19朝刊(小樽市内板)


 北海道新聞は、市議会の開催状況や議論の内容などを詳報してくれていたが、この6月定例会からその取り上げ方が上記のように様変わりし、より市民に分かりやすい内容となった。

 6/17、18の両日、会派代表質問が行われたが初めて質問中の議員の写真が挿入され、その質疑・答弁の内容が掲載された。

 道新における代表質問の顔写真掲載は、平成14年6月定例会まで撮り貯めていた写真が質問概要とともに掲載されていたが、それ以降は記事のみの取り扱いとなっていた。

 ↓ちなみにこれまでの掲載状況(H25/3/5、北海道新聞朝刊)


 どの議員がどんな質問をしたかなど議会の様子が市民の皆さんに分かりやすく伝えられ、より関心を持ってもらうことは重要だ。道新の幹部の方に顔写真掲載の復活を要望していた。社内事情や紙面の問題もあり難しいかなと思っていたが、関係者のご努力で実現することとなった。率直に嬉しい。

 道新は今「議会改革取材班」を組み「ウオッチ小樽市議会」の見出しで議会の現状を取材、報道している。辛口も多いが、一定の評価も頂いている。道新指摘の通り市民に対して議会側の「見せる努力」が必要なこともそのとおりだ。

 今定例会から代表質問の一問一答式を採用した。これも分かり易い議会改革の一端だ。さらに議会への関心を持ってもらうために、我々の力が試されている。
| 議員活動 | 04:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
小樽市議会「市民と語る会」〜初日



 5/15、いなきたコミュニティセンター。市民43人、その他議員、プレス、関係者など75名が参加した。

 私は今回の「語る会」の趣旨を「議会の活動をもっと市民の皆さんに知ってもらいたい。そのために、議会側が街に出て皆さんの意見・要望を直接お聞きし、それを政策提言に活かしたい」と説明。

 前半は各委員会から3月議会での議論の内容を報告し、それに対する質問を受ける。後半は議会全般に対する意見、要望、注文をお聞きする。


 参加者からは以下のような意見が出された。

Q〜議員には本会議のどのくらい前から議案が知らされるのか?
A〜本会議のおおよそ2週間ほど前に議員に対する議案説明が行われる。

Q〜資料が不十分なのに早口で報告されても何を質問していいか困る。
A〜わかりやすい説明に心掛ける。

Q〜市民プールの建設延期については総合計画との整合性が取れない。
A〜方針変更には我々も戸惑った。早期に建設できるよう議論する。

Q〜新市立病院の診療科に産科がないがぜひ増やすように議論してほしい。
A〜協会病院が周産期医療の拠点病院となっている。市立病院では難しい

Q〜美術館、図書館は指定管理者に運営させ休館日を少なくしては。
A〜今後の課題として持ち帰る。

Q〜学力向上など教育問題に特化した特別委員会を設置することは可か。
A〜特別委の設置は通常、改選後に行われる。任期途中では難しい。

Q〜市内で盲導犬の入店を断られることがある。善処を。
A〜関係部局と調査、研究したい。

Q〜このような会は大いにやるべき。市民の陳情は会派を超えて採択して。
A〜語る会は今後も続けたい。陳情、意見書は真剣に議論している。

 今日は第二弾を18:30から望洋台コミュニティセンターWingで。
多くの方のご来場をお願いする。






| 議員活動 | 11:12 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
初の取り組み〜小樽市議会「市民と語る会」


 市民の間では「議会の仕組みが分からない」「直近の議会で何が問題になり何を議論したのか不明だ」などの声がよく聞かれる。

 またこれまで議会として、「多様な市民の多様な意見」をどの様に把握していただろうか。直接、議員個人が支援者や住民と接触して情報・意見を吸い上げるか、或いは政党・会派等を窓口にして意見・要望が寄せられるのを待つ姿勢ではなかっただろうか。

 今回はこうした声に応える為に、「議会」が街へ出て行き議会の報告をし、それに対して質問を受け、議会に対する意見を直接、市民の皆さんから伺う「市民と語る会」を実施することとした。上記の5/15、5/16に多くの皆さんが参加され、議会に対する理解を深めて頂きたいと願う。お待ちしています。


 

| 議員活動 | 14:02 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |